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診療方針|インプラントなら名古屋・テルミナ歯科クリニック

インプラント -テルミナ歯科クリニック-

診療方針

世界の先端医療を率先して取り入れる。
   オペ法・デジタルレントゲン・マイクロスコープ・院内LAN 等々
病気の原因はほとんどが細菌です。
予防歯科・メンテナンス細菌との戦いのため絶対必要です。
健康なエナメル質歯を守る大事な防御膜です。
だから出来るだけ『歯を削らず』治療する方がよいのです。
健康な歯を保つには神経が必要なので『神経を取らず』に治療したい。
入れ歯では噛む力が無くなり(入れ歯の噛む力7〜10kg/cu、天然歯では最大100〜110kg/cu)、食事の味が変わり、温度も感じないので食事が楽しくない。
この様に自分の歯を残すことが大事なので、出来るだけ『歯を抜かない』ようにする。
不幸にも歯がなくなったら大事な防御膜であるエナメル質を削ってブリッジを入れようとしないインプラントを選択される方が多い。
歯周病・インプラントの大きなリスク因子に喫煙があるので禁煙指導を行っている。
歯・インプラントを永く使う為には定期健診・予防・メンテナンスが必要です。
重症歯周病には2週間程度ごと、通常の歯周病には1ヶ月ごと健康状態に近い方は2〜3ヶ月ごとのメンテナンスをお勧めします。
インプラントには6月・12月の年2回定期健診・メンテナンスをお勧めします。
メンテナンスでは御自分で徹底的にプラークコントロールしても絶対除去出来ない歯肉の下の歯根に付着している細菌膜(バイオフィルム)(歯周病の一番の原因)無痛で除去し、茶シブ・ヤニクリーニングも行い、フッ素う蝕予防薬も使用します。.
取り外し入れ歯は口腔内が汚れやすくなり歯周病を悪化させることが多い。
そのためバネをかけた歯が次々と抜けてゆくことが多い。
治療の際多くのレントゲン写真・CTによる立体診断・口腔内写真を利用して正確な診断のもとに充分な時間をかけてインフォームドコンセントを行い正しい診療を行う。
以上の正しい診療を常に提供するために「海外の国際学会」にも参加している。